2017年7月9日日曜日

3次面接(33歳編集(相談所)さん)

面接に行ってきました。
映画見て、カフェ行って終了の予定だったのですが、
お相手はディナーも行くつもりだったので、ウロウロすることに。

歩いている最中で機嫌が悪くなった気が・・・?
ディナーのお店の目星もつけていてほしかったのかも。もしくは少し歩き過ぎたか?
こちらはこちらでテンション高くはなかったので、至らない部分も多々あったとは思うのですが、
通常のテンションなので、これでダメなら相性が悪いということに。(これは上から目線?)

正直、話があんまり広がらない。
質問しても趣味はないとか、あちらが振ってきた好みのタイプも「ない」と。
別にお相手が消極的というわけではないんですが、
自己開示をあんまりしたがらない人でかつ、関心の方向性が違うのでしょう。
これが相性というものなのかもしれません。(もしくは、自分のスキル不足)

前回もそうでしたが、後半は眠そう。
疲れているのか、テンションダダ下がりなのか。

ただ、今回は都度都度、半分くらいお金を出してくれました。
何か気持ちの変化があったのか?
何となく、婚活初心者で、恋愛とかもあんまりしてこなかったタイプなのかもしれないと感じました。
前回まで奢りだったので、そればかりだとダメになると、誰かにアドバイスをもらった可能性がありそう。

何だかんだで半日面接になりましたが、あまり多くの話は出来なかった。
無言の時間もありましたが、「話をすること」は出来ましたが、
フィードバックがない話が多くて、壁に話をしているような気分。

なんでこういう展開になるのか?
元々、印象が悪めなのがあるのか、実は国籍問題を自分が気にしているからか、
こちらのテンションの話も結構ある気がする。
話の準備が不足しているというのもある。(整理するすると言いつつまだしていない、、、)
相手の話術が低いのもある。

これは改善すべきことなのか、「相性」ということで許容すべきなのか。
最初の段階で話が弾まないからと言って、仲良くなってから話が弾まないかは分からない。
ちょっと考えてみる。

とりあえず、悩みながらも次回の打診を出してみましたが、
断られる可能性もあるかなと感じています。

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